Raspberry Pi のGPIOと機能について

Raspberry Pi には、General Purpose Input/Output (GPIO) 用に40本(RasPi A、Bは、26本)のピンヘッダが付いています。
このインターフェースを通じ、外部デバイスと通信を行うことができます。

GPIOピンは、代替機能 (Alternate Function) を選択することで、ピンに割り当てる機能を変更できます。
各機能の詳細は、Raspberry Piが搭載するSoCの公式マニュアル (PDF) をご覧ください。

各ピンと機能の対応は、次の図を参考にして下さい: (図の拡大表示)
(図上部のボタンで、代替機能 (Alternate Function) を切り替えることができます。)

パスワードを忘れましたか?

ご登録いただくと商品ご購入の際、発送先、支払い情報など毎回ご入力いただかなくても簡単にご注文いただけるようになります。
ぜひご登録下さい。

Pi Zero W 販売開始のご案内

お待たせいたしました!
ついにRaspberry Pi Zero Wが国内発売になります!
Raspberry Pi Zero W 販売中
販売予定などは、詳細をご確認ください。

詳細...

クレジットカード決済サービス復旧のお知らせ

19日夕方より、クレジットカード決済サービスがご利用いただけない状態となっておりましたが、20日午前3時頃に復旧いたしました。
お客様に、ご不便、ご迷惑をお掛けいたしましたことお詫びいたします。

これまで同様、「クレジットカード」でのお支払いが、最も早いお届けとなります。

アクセス集中による不具合のお詫び・次回販売のお知らせ

昨日(7/19) Pi Zero W発売に伴い、アクセスが集中し、当サイトに繋がりにくい状況となっていました。
多くのお客様に、ご迷惑をお掛けいたしましたこと、深くお詫びいたします。

詳細...

「Maker Faire Tokyo 2017」出展決定!!

Maker Faire Tokyo 2017
東京ビッグサイト(東7・8ホール)

  • 8月5日(土)
    12:00~19:00
  • 8月6日(日)
    10:00~18:00
詳細...